大森光彦 双鶏額皿
裏紐付
箱付
皿立て(スタンド)付
10年ほど前に骨董品店で購入後箱のまま保管していた品です。当時7万円くらいで購入とのことです。
釉薬の艶が美しい飾り皿です。
大森光彦(おおもりみつひこ、1892年(明治25年)6月13日 - 1954年(昭和29年)5月19日)は、日本の陶芸家。長野県上伊那郡朝日村(現辰野町)出身。愛知県立瀬戸窯業学校(現愛知県立瀬戸窯業高等学校)卒業。
長野県庁に勤務する傍ら善光寺焼を手伝う。上京し川崎市で働いた後、1924年(大正13年)東京府中野町に東野窯を開き陶磁器制作に専念し、松屋銀座や日本橋白木屋で個展を開く。1933年からは日本美術協会の審査員。その後東京工芸学校の講師を務め、興亜院、大東亜省、文部省の委嘱で中国大陸に渡った。
真紅の鶏血釉や青磁に傾倒した。
弟子に辻輝子などがいる。
(Wikipediaより抜粋)
大きさ…28㎝
高さ…4㎝
主な素材···陶磁器
形状···丸形
カラー···ブラウン
テイスト···和風
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| カラー | ブラック系/ブラウン系/オレンジ系 |





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